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「防災情報は見やすく、伝わりやすく。」メンバーのWeatherQuakeにインタビュー
#メンバー紹介
WeatherQuake
みなさんこんにちは!任意団体Kactuifです。
Kactuifで活動するメンバーを紹介する「Kactuifメンバー紹介」シリーズ!
今回は、WeatherQuakeさんにお話を聞きました。
普段どんな活動をしているのか、Kactuifに参加したきっかけ、そしてこれから挑戦してみたいことなど、さまざまな質問を通してWeatherQuakeさんのことを紹介していきます!
任意団体KactuifのメンバーであるWeatherQuakeさん。
団体内では主に技術関係を担当しており、他にもシミュレーション内でのアナウンサー役を担当したことがあります。
A. 「みんなの減災ラボ」のサービス開始を知り、何かお手伝いできないかと思ってメールを送ったのがきっかけです。やり取りを重ねるうちにそのまま加入することになりました。
A. 気象データ(雨雲レーダーや気象衛星など)が重ねられたり、3Dなどを活用し“可視化”できるツールをつくったりしています。殆ど放置気味ですが、完成すれば情報発信に使うはずです(代表次第)。
代表加筆:WeatherQuakeさんは、現在気象データを可視化できるツール「DATA VIEWER」(データビューアー)を現在制作しています。
また、気象・防災グラフィックの作成ツール「DATA STUDIO」(データスタジオ)も作っており、EQLive(Kactuifが運営している災害情報配信プロジェクト)の配信画面内で見たことがある人も少なくはないのでしょうか。
A. 防災情報は視認性が大切なので、どうすれば見やすくなるかを考えています。EQLiveのL字本文にはどう書けば伝わりやすいかを工夫したり。
A. 動画編集、画像制作、ギター、音楽を聴くこと。ハマっている「こと」ではありませんが、クリープハイプにハマってます。
A. イントロクイズが得意です。米津玄師のファンという特徴があります。
A. Actuifで記事を書きまくりたい。ツールの画面構成を見やすい・伝わりやすいと言われるようなものにしたい。
A. これからどうぞよろしくお願いします🙂↕️
今回は、Kactuifで主に技術面を担当するWeatherQuakeさんを紹介しました。
気象データを活用したツールづくりや、防災情報の見せ方へのこだわり。そして、動画制作や音楽といった趣味の一面まで、普段の活動だけでは分からない姿も知ることができたのではないでしょうか。
記事下部にあるメンバー情報にはXアカウントも載っていますので、ぜひご覧ください!
Kactuifでは、メンバーそれぞれの得意分野や個性を活かしながら、さまざまな活動に取り組んでいます。
これからもActuifでは、メンバーの紹介や活動の裏側などをお届けしていきます。
次回のメンバー紹介も、ぜひお楽しみに!
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